この本を読んでよかった。
いわゆるアメリカンな自己啓発本ではあるのだけれど、
私は決して嫌いではない。
読みやすく、わかりやすい。
若干、日本人からしたら大げさというか、
私のように、体で表現するのが苦手な人には、
苦手な部分もあるけれど、とても良い本だ。
例えば、シックス・ヒューマン・ニーズについては、
自分を知るためにも有効だし、他人を知るのにも有効だ。
・安定感
・不安定感
・重要感
・愛とつながり
・成長
・貢献
この6つが人の行動の元になうというのだから興味深い。
おもわず納得してしまった。
この本の中で、もっとも私が読んでよかったと思ったのは、
お金が必要なのではなく、「よりよい戦略」が必要なのだという話。
これは、よく考えると、知らないうちによくやっている気がする。
お金が無いときには、知恵を絞って色々やるものだが、
それを戦略的に、より具体的に、ビジネスで考えるというのは、
なるほどなー。と実感。
すごく打算的な性格の私にピッタリかもしれないw
これはビジネスに真剣に取り組みたい人にはオススメの一冊です!
こんなものもあった。
2012年3月16日金曜日
2012年3月10日土曜日
気になっていた映画「ペネロピ(Penelope)」がBSでやってたよ
ペネロピかわいいよ。ペネロピ。
私は娘が居るので、父親目線で観てしまいました。
この映画を観ていて、最近感じた事とダブっているように思える事があった。
ペネロピを観て思った事。
自分はこうだから、自分は愛されない。
自分はこう思われているはずだ、それは自分の望んでいる思われかたじゃない。
自分は・・・。自分は・・・。
どこまでいっても自分ばかり。
自分の殻に閉じこもっていては、呪いは解けない。
呪いをかけているのは自分自身なのだから。
その事に気づくには、自分を鏡に映してみないと決して気づく事は無い。
まさか自分の努力や思い込みが原因だなんて思わないでしょう?
自分を一番に疑う事ができますか?
原因は生まれや母親のせいですか。
他人・友人や恋人のせいですか。
結婚すれば本当に呪いが解ける?解けなかったら?
自分でかけた呪いは自分で解くしかない。
それに気づくには、人と話すしかない。
自分と会話なんてできないのだから、その人を通して話をするしかない。
一番いいのは、あなたの過去を知らない人、親・兄弟では無い人で会話をしようといてくれる人。
どんな話でも受け止めてくれる人。冷静で客観的で真剣に話を聞いてくれる人。
そんな人をみつける必要がある。
その人と会話し、自分を見つめる。
人を知り、自分を知り、自分を変える。
だって、人を変える事なんて不可能なのだから、自分が変わるしかない。
今の自分が完成なんて事はありえない。
自分を変えれば、きっと何者にでもなれるはず。
自分を変えるには、自分を疑うきっかけを人にもらう事。
自分の間違いに気づき、恥に思う事なく、直す事。
いつだってやり無しはできるし、した方が良い。
そして、間違っていたとしても自分を責めたり、人を責めたりしない事。
過去はただ過ぎていくだけ、連続する今を楽しくする事を考えればいい。
あなたは、あなた自身を変えて、楽しい世界を作れますか?
私は娘が居るので、父親目線で観てしまいました。
この映画を観ていて、最近感じた事とダブっているように思える事があった。
ペネロピを観て思った事。
自分はこうだから、自分は愛されない。
自分はこう思われているはずだ、それは自分の望んでいる思われかたじゃない。
自分は・・・。自分は・・・。
どこまでいっても自分ばかり。
自分の殻に閉じこもっていては、呪いは解けない。
呪いをかけているのは自分自身なのだから。
その事に気づくには、自分を鏡に映してみないと決して気づく事は無い。
まさか自分の努力や思い込みが原因だなんて思わないでしょう?
自分を一番に疑う事ができますか?
原因は生まれや母親のせいですか。
他人・友人や恋人のせいですか。
結婚すれば本当に呪いが解ける?解けなかったら?
自分でかけた呪いは自分で解くしかない。
それに気づくには、人と話すしかない。
自分と会話なんてできないのだから、その人を通して話をするしかない。
一番いいのは、あなたの過去を知らない人、親・兄弟では無い人で会話をしようといてくれる人。
どんな話でも受け止めてくれる人。冷静で客観的で真剣に話を聞いてくれる人。
そんな人をみつける必要がある。
その人と会話し、自分を見つめる。
人を知り、自分を知り、自分を変える。
だって、人を変える事なんて不可能なのだから、自分が変わるしかない。
今の自分が完成なんて事はありえない。
自分を変えれば、きっと何者にでもなれるはず。
自分を変えるには、自分を疑うきっかけを人にもらう事。
自分の間違いに気づき、恥に思う事なく、直す事。
いつだってやり無しはできるし、した方が良い。
そして、間違っていたとしても自分を責めたり、人を責めたりしない事。
過去はただ過ぎていくだけ、連続する今を楽しくする事を考えればいい。
あなたは、あなた自身を変えて、楽しい世界を作れますか?
2012年2月5日日曜日
「怪盗グルーの月泥棒」の次回作「イースターラビットのキャンディ工場」に期待
娘が水疱瘡で一週間ほど学校を休んでました。
ようやく、体中にあった赤いポツポツに瘡蓋ができて、
来週は学校に行けそうです。
先週、気づいてDVDを大量に借りていたのですが、
その中に「怪盗グルーの月泥棒」がありました。
今朝、娘と観ました。
芦田愛菜ちゃんが吹き替えしてるってことで、
観てみたかったのですが、悪くはなかったです。
ベタな展開がけっして嫌いではない私としては、
最後らへんのグルーの気持ちの変化なんかでもジーンと来たりします。
最近、娘ものには弱くてw
実は、これ借りるときに同じスタッフの次回作「イースターラビットのキャンディ工場」が出ていたんですが、
全部借りられていたので、借りれなかったのですが、期待できそうです。
ウサギとヒヨコが戦うみたいです。
たまには、お子様向けアニメ映画でほっこりするのもいいかもです。
ようやく、体中にあった赤いポツポツに瘡蓋ができて、
来週は学校に行けそうです。
先週、気づいてDVDを大量に借りていたのですが、
その中に「怪盗グルーの月泥棒」がありました。
今朝、娘と観ました。
芦田愛菜ちゃんが吹き替えしてるってことで、
観てみたかったのですが、悪くはなかったです。
ベタな展開がけっして嫌いではない私としては、
最後らへんのグルーの気持ちの変化なんかでもジーンと来たりします。
最近、娘ものには弱くてw
実は、これ借りるときに同じスタッフの次回作「イースターラビットのキャンディ工場」が出ていたんですが、
全部借りられていたので、借りれなかったのですが、期待できそうです。
ウサギとヒヨコが戦うみたいです。
たまには、お子様向けアニメ映画でほっこりするのもいいかもです。
2012年1月25日水曜日
日本に吹く風に乗れるか!?株は今が買い時!?
私がどれだけ勉強しても、理解できない世界があります。
それは経済です。
経済の世界は色々な企業の思惑や政治などの影響、
金融工学に基づくマネーゲームの影響など読めない要素がたくさんあります。
だからこそ、非常に興味深くもあるのですが、
お金の問題というのは深刻な問題で矛盾が多いシステムです。
その力を削ぐことはある程度できるかもしれませんが、
無くすことは不可能ですし、矛盾を抱えたままいっときは運用せざるを得ないでしょう。
そのため、お金についてはまじめに考えておかないといけない事だと思います。
資産をどのように持つか。それが問題です。
前置きは、このくらいにして、私が感じている事として、
今年は日本には追い風が吹くのではないかと考えています。
その理由をいくつか挙げてみます。
1)アメリカの景気回復
今アメリカの景気はリーマンショックから立ち直りつつあるかと思います。
ただし、まだまだ雇用が回復しておりませんし、格差も広がっています。
とはいえ、今年は選挙という大きなイベントもありますので、お金が多く回ります。
去年は日本企業が多くアメリカ企業をM&Aで買収
していますので、日本や中国のマネー流入で雇用も改善してくるとは思います。
アメリカ人口はゆるやかな増加傾向にあったと思いますので、
日本の失われた20年のように景気後退が長期化する事も無いのではないかと思います。
なんといっても世界1の経済大国なのですから。その力は侮れません。
2)中国の存在
中国の経済成長は引き続き続くとは思いますが、
序所に鈍化すると思います。理由は人口の問題が一つあります。
長年の一人っ子政策により、日本と同じく少子高齢化社会となりつつあります。
中国は至る所にバブルと化している経済圏がかなりありそうですが、
一党独裁の社会主義国家である強みでかなり無理やりにでもコントロールができ、
非常にしたたかに、資源や資産を増やしております。
日本とは経済的には強い結びつきを持っているため、
引き続き大きな市場となるでしょう。
3)アジアの民主化
今、ミャンマーが急速に民主化してきており、
資源が豊富なこともあり非常に注目されています。
タイやベトナム、フィリピンやインドネシアなどアジアは元気の良い国が多く、
ヨーロッパが不調ですが、アジアが2012年は経済の牽引役となりそうです。
もちろん日本もこれらの国に積極的に乗り出していかなければなりません。
4)ブラジルの復調
現在ブラジルはヨーロッパの影響で経済が伸び悩んでいますが、
非常に経済が伸びしろがあり、復調するとみられています。
日本人はブラジルに移民したこともあるため深い関係にもありますし、
意外にも各地方自治体とブラジル都市は交流が深いため、
今後地方政治の時代が来れば多くのチャンスがあります。
世界的には、ヨーロッパの経済危機によって2011年は混乱の年でしたが、
今日のユーロは持ち直してきており、少しづつですが改善しつつあるのかとも思います。
日本は東北の大震災で大変な年でしたが、こういった災害をバネにできる国民性ですので、
今年は大きな変革をなしとげる年になるのではないかと期待しています。
このところ日本はお隣の韓国・台湾そしてシンガポールなどに、
様々な分野で遅れをとっているように見えます。
それは、これらの国は自国の市場が小さいため、
早くから世界照準で取り組んできた事によるアドバンテージが大きいのだと思います。
日本は世界2位の経済大国であったと同時にそこそこの規模の市場があり、
色んな面で守りに入っていた面があります。
しかし、震災や日本の円高などから強制的に海外に目を向けなければならなくなりました。
ピンチはチャンスですし、日本はガラパゴスと揶揄されますが、
それだけの多様性と独自性があるのですから、世界にももちろん通用します。
むしろ、世界はまた日本の底力にびっくりする事でしょう。
まさに、今日本には追い風が吹いているのです。上昇気流です!
この上昇気流に乗らなきゃソンですよ。
今こそ、日本企業の株を買いましょうw
買い時です。
初心者はまず優待のあるものを長期保有目的で買うことをオススメします。
銀行に預けておくよりよっぽど良いかと思います。
個人的にオススメの株は以下の通り。
・ゲオ
>割引券とポイント
・角川
>本のカタログ
・パルコ
>映画チケット
・スタバ
>無料券
・西松屋
>割引券
株主優待は日本特有のものなので、活用しない手は無い!
配当も出れば一石二鳥!
さぁ、日本の企業を応援しつつ、資産運用もちゃっかりしちゃおー。
それは経済です。
経済の世界は色々な企業の思惑や政治などの影響、
金融工学に基づくマネーゲームの影響など読めない要素がたくさんあります。
だからこそ、非常に興味深くもあるのですが、
お金の問題というのは深刻な問題で矛盾が多いシステムです。
その力を削ぐことはある程度できるかもしれませんが、
無くすことは不可能ですし、矛盾を抱えたままいっときは運用せざるを得ないでしょう。
そのため、お金についてはまじめに考えておかないといけない事だと思います。
資産をどのように持つか。それが問題です。
前置きは、このくらいにして、私が感じている事として、
今年は日本には追い風が吹くのではないかと考えています。
その理由をいくつか挙げてみます。
1)アメリカの景気回復
今アメリカの景気はリーマンショックから立ち直りつつあるかと思います。
ただし、まだまだ雇用が回復しておりませんし、格差も広がっています。
とはいえ、今年は選挙という大きなイベントもありますので、お金が多く回ります。
去年は日本企業が多くアメリカ企業をM&Aで買収
していますので、日本や中国のマネー流入で雇用も改善してくるとは思います。
アメリカ人口はゆるやかな増加傾向にあったと思いますので、
日本の失われた20年のように景気後退が長期化する事も無いのではないかと思います。
なんといっても世界1の経済大国なのですから。その力は侮れません。
2)中国の存在
中国の経済成長は引き続き続くとは思いますが、
序所に鈍化すると思います。理由は人口の問題が一つあります。
長年の一人っ子政策により、日本と同じく少子高齢化社会となりつつあります。
中国は至る所にバブルと化している経済圏がかなりありそうですが、
一党独裁の社会主義国家である強みでかなり無理やりにでもコントロールができ、
非常にしたたかに、資源や資産を増やしております。
日本とは経済的には強い結びつきを持っているため、
引き続き大きな市場となるでしょう。
3)アジアの民主化
今、ミャンマーが急速に民主化してきており、
資源が豊富なこともあり非常に注目されています。
タイやベトナム、フィリピンやインドネシアなどアジアは元気の良い国が多く、
ヨーロッパが不調ですが、アジアが2012年は経済の牽引役となりそうです。
もちろん日本もこれらの国に積極的に乗り出していかなければなりません。
4)ブラジルの復調
現在ブラジルはヨーロッパの影響で経済が伸び悩んでいますが、
非常に経済が伸びしろがあり、復調するとみられています。
日本人はブラジルに移民したこともあるため深い関係にもありますし、
意外にも各地方自治体とブラジル都市は交流が深いため、
今後地方政治の時代が来れば多くのチャンスがあります。
世界的には、ヨーロッパの経済危機によって2011年は混乱の年でしたが、
今日のユーロは持ち直してきており、少しづつですが改善しつつあるのかとも思います。
日本は東北の大震災で大変な年でしたが、こういった災害をバネにできる国民性ですので、
今年は大きな変革をなしとげる年になるのではないかと期待しています。
このところ日本はお隣の韓国・台湾そしてシンガポールなどに、
様々な分野で遅れをとっているように見えます。
それは、これらの国は自国の市場が小さいため、
早くから世界照準で取り組んできた事によるアドバンテージが大きいのだと思います。
日本は世界2位の経済大国であったと同時にそこそこの規模の市場があり、
色んな面で守りに入っていた面があります。
しかし、震災や日本の円高などから強制的に海外に目を向けなければならなくなりました。
ピンチはチャンスですし、日本はガラパゴスと揶揄されますが、
それだけの多様性と独自性があるのですから、世界にももちろん通用します。
むしろ、世界はまた日本の底力にびっくりする事でしょう。
まさに、今日本には追い風が吹いているのです。上昇気流です!
この上昇気流に乗らなきゃソンですよ。
今こそ、日本企業の株を買いましょうw
買い時です。
初心者はまず優待のあるものを長期保有目的で買うことをオススメします。
銀行に預けておくよりよっぽど良いかと思います。
個人的にオススメの株は以下の通り。
・ゲオ
>割引券とポイント
・角川
>本のカタログ
・パルコ
>映画チケット
・スタバ
>無料券
・西松屋
>割引券
株主優待は日本特有のものなので、活用しない手は無い!
配当も出れば一石二鳥!
さぁ、日本の企業を応援しつつ、資産運用もちゃっかりしちゃおー。
2012年1月15日日曜日
「お金と人生の真実」を知りたい人に紹介したい本
すごいタイトルだと思いませんか?
「お金と人生の真実」というそのものズバリの本です。
凄く真実が知りたいし、奥が深い事だと思います。
ただ、真実っていうのは、そんなに簡単に知る事ができるものではないでしょうし、
おそらく、答えは一つでは無いものでしょう。
でも、著者の様々な経験から、どのような考えに至ったのか、
それが読めるのはとても興味深いです。
「人生、お金だけが全てじゃない」と思う方もいらっしゃると思います。
「お金が全て」というのは極端な発想ですが、「お金が大事」なのは事実です。
わかってはいるけど、実際はお金に振り回されている事が多くないでしょうか?
ただ、この金融危機を迎えた世界経済の中において「貨幣の価値」が揺らいでいるのも事実です。
本当のピンチのとき、お金だけでは生き残れない事でしょう。
お金は潤滑油みたいなものですので、うまく使う事が重要なのだと思います。
この本の中でも、たびたびその事には触れていますし、
お金とは何か?それが人生にどう影響を与えるのか?
それがよくまとまった良い本であると思います。
特に、こういった本で「地域通貨」にふれて居る事は好感が持てました。
すごく読みやすく、お金についての入門書としてオススメの一冊です。
最後に、どなたかのブログに書いてあった言葉を思い出しました。
「貧乏人というのは、収入に見合わないお金の使い方する人の事」
収入が少なくても、ちゃんと節約して生活している人は貧乏人ではない」と書いてました。
私は、リスクを取って大きな勝負にはなかなか出れないので、
コツコツ地道に節約していこうかと思います。
「お金と人生の真実」というそのものズバリの本です。
凄く真実が知りたいし、奥が深い事だと思います。
ただ、真実っていうのは、そんなに簡単に知る事ができるものではないでしょうし、
おそらく、答えは一つでは無いものでしょう。
でも、著者の様々な経験から、どのような考えに至ったのか、
それが読めるのはとても興味深いです。
「人生、お金だけが全てじゃない」と思う方もいらっしゃると思います。
「お金が全て」というのは極端な発想ですが、「お金が大事」なのは事実です。
わかってはいるけど、実際はお金に振り回されている事が多くないでしょうか?
ただ、この金融危機を迎えた世界経済の中において「貨幣の価値」が揺らいでいるのも事実です。
本当のピンチのとき、お金だけでは生き残れない事でしょう。
お金は潤滑油みたいなものですので、うまく使う事が重要なのだと思います。
この本の中でも、たびたびその事には触れていますし、
お金とは何か?それが人生にどう影響を与えるのか?
それがよくまとまった良い本であると思います。
特に、こういった本で「地域通貨」にふれて居る事は好感が持てました。
すごく読みやすく、お金についての入門書としてオススメの一冊です。
最後に、どなたかのブログに書いてあった言葉を思い出しました。
「貧乏人というのは、収入に見合わないお金の使い方する人の事」
収入が少なくても、ちゃんと節約して生活している人は貧乏人ではない」と書いてました。
私は、リスクを取って大きな勝負にはなかなか出れないので、
コツコツ地道に節約していこうかと思います。
2012年1月3日火曜日
テルマエ・ロマエが実写で映画化!
2011年12月31日土曜日
2011年最後の更新
今年の年末は毎晩イベントで忙しくしていました。
やっと、ひといきついたので、締めくくっておきたいと思います。
今年は、大変な年でした。
震災がありました。
被災者を受け入れたりもしました。
仕事は人の入れ替わりが多く、慌ただしく過ぎていきました。
新しい事に多くチャレンジしました。
本をたくさん読みました。
新しい友達、仲間ができました。
やりたい事もみつかりました。
少しづつはじめました。
来年は、もっと本を読みます。
もっと人と会います。
やりたい事をやります。
やらないといけない事もやります。
少しづつ。少しづつ。
来年もよろしくお願いします。
やっと、ひといきついたので、締めくくっておきたいと思います。
今年は、大変な年でした。
震災がありました。
被災者を受け入れたりもしました。
仕事は人の入れ替わりが多く、慌ただしく過ぎていきました。
新しい事に多くチャレンジしました。
本をたくさん読みました。
新しい友達、仲間ができました。
やりたい事もみつかりました。
少しづつはじめました。
来年は、もっと本を読みます。
もっと人と会います。
やりたい事をやります。
やらないといけない事もやります。
少しづつ。少しづつ。
来年もよろしくお願いします。
2011年12月18日日曜日
ハウステンボスの光の王国を堪能しよう!
前回、がんばり過ぎました。
写真の整理だけでも大変な状態で、
なかなかブログにアップするとなると・・・。
めんどくさいw
気をとりなおして、
できるだけアップしてみます。
東洋一から世界一へ!光の王国はすごかった!
まずは、どこもかしこもイルミネーションで凄いことになってます!
もうすぐ、クリスマスですからねー。
ツリーがあっって、その向こうには・・・。
ドムトールン!ユトレヒト市にあるオランダ一高い鐘楼を模して作られたシンボルタワーです。
うはー。スゲー。
でもその向こうにはさらに・・・。
白い観覧車とアートガーデンもイルミネーションで凄いことになってましたw
(この写真じゃ解りづらいかもしれないけどw)
イルミネーションで最後にオススメするのが、
もちろんパレスハウステンボス(入場500円)の庭園で行われるイルミネーション・ショーです!
これまた解りにくいかもしれませんが、お庭がイルミネーションで飾られているのですが、
噴水と音楽と光が織り成すショーが見られるのです。
これは一見の価値ありですよー。
しかも、私は絵を見るのが好きなので、それ以上に良かったのが、
レンブラント展です。油彩画の方は知っていたのですが、版画も有名だったんですね。
80点という数はかなり見ごたえがあります。
じっくり観てたらとても時間が足りないかもしれません。
レオナルド・ダ・ビンチのペン画も凄いですけど、レンブラントの版画も凄いです。
さて、最後に、前回紹介しきれなかったサウザンド・サニー号の内部を公開しましょうか!
と思ったら、どの写真にも娘ががっつり入ってる・・・。
トリミングするのめんどくさいくらいばっちり・・・。
すみません!この二つでご勘弁をー。
あ、あの帆の下に見えるのは、まさか・・・。
おー、フランキー!なんかリアルだなー。
ほかのメンバーも勢ぞろいなんだけど、
みんな写真撮りまくりなので、なかなか良い感じに取るのが難しい!
トリミングがうまいことできたら載せます。
と、いう事で今ハウステンボスはかなりオススメです。
なんで、こんなにハウステンボス押してるのか意味不明ですが、
若い頃にあんまりこういう所こなかったので、一番私が楽しんでしまいました!
テーマパークに慣れていないパパもきっと楽しめると思いますよーw
写真の整理だけでも大変な状態で、
なかなかブログにアップするとなると・・・。
めんどくさいw
気をとりなおして、
できるだけアップしてみます。
東洋一から世界一へ!光の王国はすごかった!
まずは、どこもかしこもイルミネーションで凄いことになってます!
もうすぐ、クリスマスですからねー。
ツリーがあっって、その向こうには・・・。
ドムトールン!ユトレヒト市にあるオランダ一高い鐘楼を模して作られたシンボルタワーです。
うはー。スゲー。
でもその向こうにはさらに・・・。
白い観覧車とアートガーデンもイルミネーションで凄いことになってましたw
(この写真じゃ解りづらいかもしれないけどw)
イルミネーションで最後にオススメするのが、
もちろんパレスハウステンボス(入場500円)の庭園で行われるイルミネーション・ショーです!
これまた解りにくいかもしれませんが、お庭がイルミネーションで飾られているのですが、
噴水と音楽と光が織り成すショーが見られるのです。
これは一見の価値ありですよー。
しかも、私は絵を見るのが好きなので、それ以上に良かったのが、
レンブラント展です。油彩画の方は知っていたのですが、版画も有名だったんですね。
80点という数はかなり見ごたえがあります。
じっくり観てたらとても時間が足りないかもしれません。
レオナルド・ダ・ビンチのペン画も凄いですけど、レンブラントの版画も凄いです。
さて、最後に、前回紹介しきれなかったサウザンド・サニー号の内部を公開しましょうか!
と思ったら、どの写真にも娘ががっつり入ってる・・・。
トリミングするのめんどくさいくらいばっちり・・・。
すみません!この二つでご勘弁をー。
あ、あの帆の下に見えるのは、まさか・・・。
おー、フランキー!なんかリアルだなー。
ほかのメンバーも勢ぞろいなんだけど、
みんな写真撮りまくりなので、なかなか良い感じに取るのが難しい!
トリミングがうまいことできたら載せます。
と、いう事で今ハウステンボスはかなりオススメです。
なんで、こんなにハウステンボス押してるのか意味不明ですが、
若い頃にあんまりこういう所こなかったので、一番私が楽しんでしまいました!
テーマパークに慣れていないパパもきっと楽しめると思いますよーw
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